【感想】年齢学序説

  • 2012.09.15
  • 2013.04.01
  • 日記
【感想】年齢学序説

どうも、福田明日香です。
これと言って、「モーニングコーヒー飲もうよー」しか言う事ないです。

そんなこんなぽんな、
久々に活字に触れたくて読ませていただいたのが、
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簡単に感想を言わせてもらうと、読みやすくておもしろかったです!
博多大吉さんが著者で、人は26歳が人生のターニングポイントになっているという、
いわゆる成功している人の共通点から解説している本です。
少し無理やりな部分も感じる所もありますが、お笑い好きならスラスラ読め、へーって思う所たっぷりです。
また大吉さんのエッセイ的な要素もあります。

自分は現在25歳、これからむかえる26歳にむけてどう過ごすか、
まぁ真面目に一生懸命過ごすしかないのですが、なかなかできないこんちきしょう。
26歳以上の方も振り返ってみて、いい意味でいろんな事を考えさせられる内容と思いますので、
気になった方はもちろん、アメトーークなどのテレビとは違った知性たっぷりの大吉さんを感じれます。
ぜひ!

って思った一日でした。

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